英語ミーティング

【15年英語実務者のまとめ】海外ビジネス・グローバルビジネスの40用語

2021年1月6日

「グローバルビジネス関連用語」のタイトルが入った地球

こんにちは、"会社員R"です。

海外ビジネスやグローバルビジネスに従事しているとよく出てくるビジネス英語の用語をアルファベット順にまとめました。

これまで15年間外国人と一緒に仕事をしているなかで何度も出てきた用語です。

ただ、これらの用語を安易に使い過ぎないように気を付けています。

特に初対面の人には、状況によっては言葉の定義を伝えてから使うなど、丁寧な対応を心がけています。

意味が分からない専門用語に嫌気がさす人も多いからです。

この記事はこんな人向けです(Before)

  • 海外ビジネス・グローバルビジネスに従事している。今後従事する予定がある

この記事を読むと分かること(After)

  • 海外ビジネス・グローバルビジネスに出てくるビジネス英語の用語

【この記事を書いた人】

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About me

  • 英語力:英語実務において、基本英単語2000語ぐらいを使って自分が言いたいことをどうにか相手に伝えられるレベル
  • 仕事:自社サービスの運営に関する取引先との交渉業務やパートナー会社との協業プロジェクトのマネジメントに従事。主に欧米・アジアを対象として海外企業との英語による交渉・打ち合わせ・電子メール対応などの実務を15年間経験。

好きなところから読めます

海外ビジネス・グローバルビジネスに頻出する用語

agenda:アジェンダ

打ち合わせやセミナーの”議題”のことです。

会議のスライドの表紙の次に目次のように記載されていることが多いです。

例文

Please take a look at the front screen and this is the agenda of Day 1 seminar.
(前のスクリーンをご覧ください。これがセミナー1日目のアジェンダです)

※英語で打ち合わせを行うときのアジェンダの書き方やサンプルについては、こちらの記事で紹介しています。

英語打ち合わせのアジェンダの書き方と準備事項

ASAP:できるだけ早く

As Soon As Possibleのそれぞれの単語の頭文字をとった表現です。

”できるだけ早く”の意味です。

メールやメッセンジャーのやりとりで、"ASAP"と書きます。

話すときは、「エーエスエーピー」とアルファベットをそのまま読みます。

例文

A: When do you want me to make the document ?
(いつまでに資料を作成してほしい?)

B: ASAP please!
(できるだけ早くお願い)

brown bag lunch meeting:弁当を持参して行うミーティング

昼休みに食事をとりながら行うミーティングには、"luncheon meeting", "lunch meeting"などの言葉を使います。

各自が弁当など自分の食べ物を用意し持ち寄って行う打ち合わせは、"brown bag meeting"です。

例文

We can not find an open slot in day time. So why don't we have a brown bag meeting in lunch time ?
(日中帯は空いている時間が見つかりませんでした。ランチタイムに持ち寄りミーティングはいかがですか?)

cascade:情報を階級や組織の下方向に共有する

cascadeの意味を分かりやすく表現した図

cascade

組織や役職のツリー図の上から下に向かって仕事に関連する情報などを共有することを"cascade"すると言います。

例文

We need to cascade the information down to all members in my department so that everyone can understand the basic policy.
(組織内の全員が基本ポリシーを理解できるようにその情報を全メンバまで伝えなければならない)

con-call:電話会議

Conference callを略した呼び方です。

主に、1対1ではなく3者以上が参加して行う会議に使われます。

その他の表現として、tele conference, call meetingなども電話会議の意味で使われます。

また、Zoom, WebEX, Teams, Skypeなどサービス名をそのまま会議のツールとして表記することも多くなりました。

例文

Let's have a con-call to share the situation with the team and come up with countermeasures.
(状況を共有し対策を考えるためにチームで電話会議を行いましょう)

I will zoom you tomorrow. Is it OK with you?
(明日、あなたにZoom会議するよ。都合OK?)

仕事のミーティングで使える英語表現は以下にまとめています。

電話会議やミーティングで使える英語のお決まり表現・フレーズ集

conversion:Webサイト販売の最終的な成果

Webサイトで扱う商品や広告から発生する販売成果をconversionと言います。

conversion rate:成約率(商品や広告をクリックした総数のうち成約に至った率)

例文

After redesign of the sales web site of the products, conversion rate of product A has improved a lot.
(商品の販売WEBサイトのデザインを変更してから、商品Aの販売成果が大きく改善した)
 

deck:プレゼンテーション用のスライド

説明会や打ち合わせで使うプレゼンテーション資料のことです。

"slide deck"とも言います。

例文

I will prepare and send you slide deck prior to the strategy meeting scheduled next week.
(来週予定されている戦略ミーティング用のスライド資料を作成し事前にあなたに送ります)

deep dive/dive into:詳細に入る

議論の詳細に入ることを"deep dive"すると言います。

「High levelなスケジュールの説明に続いてステップ1の詳細にdeep diveします」など日本語でも使う人もいます。

例文

Let's dive into the each small step of the procedure of the plan.
(計画のひとつひとつのステップを見ていきましょう!)

escalation:エスカレーション

escalationの意味を分かりやすく表現した図

escalation

現状レベルで解決のつかないことを上位レベルに伝えるために、メンバから上司へ、マネージャからCEOへと役職の上方向に報告していくことが「escalation」です。

一般的に悪い内容の上申に対してescalationは使います。

cascade”と情報の向きが反対ですね。(cascadeは悪い内容に限定しません)

例文

I need to escalate the situation to boss and discuss how to cope with it.
(状況を上司へエスカレーションしてどう扱うかを議論する必要があります)

executive summary:(幹部向け)要約・要旨

プレゼンテーション資料の1枚目などに、提案の要旨をまとめた内容のことです。

プレゼンテーションのアジェンダの冒頭に提案の要約として記載されることが多いです。

例文

This is the executive summary of my presentation.
(これが私のプレゼンテーションの要約です)

feasibility study:実現可否の検証

施策やビジネスアイデアが”実現しうる”ものかどうかの検証をfeasibility studyといいます。

例文

We should carry out a feasibility study before adopting the new proposals.
(新しい提案を採用するかどうかを決めるために実現可否の検証をすべきだ)

Forex:為替

Foreign Exchangeの略称です。

海外との取引には、為替レートがつきものです。

為替レートは、Forex rateと言いますね。

例文

We need to agree with the partner in regard to Forex rate condition before contract.
(契約の前に為替レートの条件について合意が必要である)

参考記事

英語での価格交渉に臨む前に価格の"決定要素"を知っておこう!

英語での価格交渉に使える英語表現まとめ!

FYI:参考までに

「For your information:ご参考までに」の頭文字をとった言葉ですね。

外国人のみならず、僕の周りでは日本人も以前からあたりまえのようにビジネスメールで使います。

FYI, the agenda of the meeting will be announced later.
(ご参考までに、会議のアジェンダは後ほど発表します)

game changer:古い考えや商品に置き換わる画期的な新しいもの

画期的な新しい製品や考えに対して使います。

game changerの例は、音楽においてCDがネット配信に置き換わったことや、uberがタクシー業界で新たなビジネスモデルを導入したことなどです。

同じような意味で”disruptor”(破壊者・破壊するもの)も使います。

例文

iPhone took the role of game changer of the past ordinal feature phones.
(iPhoneは、それまでのガラケーに変わる画期的な新しいものとなりました)

Gen Zers:20代前半から半ばの世代

アメリカの世代別人口の最大の1995年あたりに生まれた世代を示します。

例文

Many Gen Zers prefer SNS to emails even in their work communication.
(Z世代の多くは仕事においてもメールよりSNSでのコミュニケーションを好みます)

ghost:連絡が取れなくなる

顧客などと連絡がとれなくなったときに使います。

「幽霊のように消えた」の比喩から分かりやすくて面白い表現です。

例文

That company has been ghosting us. They never reply us or connect us to the responsibility person.
(あの会社とは連絡がとれなくなっている。メールも返事がないし責任者に電話をつないでくれない)

go green:環境負荷を軽減する

環境にやさしい商品を開発したり、オフィス内で使用することを"go green"と言います。

例文

Let's go green by using monitor instead of printed paper in the office meeting from now on.
(今後はオフィスでの打ち合わせは紙ではなくモニターを使って環境負荷を軽減しましょう)

high level:ざっくりした/概要の

「high-levelの説明をする」と言うと、「概略・概要レベルの説明をします」の意味です。

反対に「詳細に入る」の英語は、"explain details", "deep dive"などです。

例文

In the first page, I would like to explain the idea in high level.
(最初のページで、構想の概要をご説明します)

inbound/outbound:中から外へ/外から中へ

inbound/outboundは、業界によりさまざまな意味の使われ方をします。

マーケティング的に使われると以下のような意味です。

inbound:外から中へ入ってくる動き

例:自社のホームページでブログを運営したり商品紹介を魅力的にすることで、顧客が自然と自社サイトを訪れ製品を買ってくれる(顧客が自社へ)

outbound:中から外へ出ていく動き

例:自らが顧客に対して積極的にテレマーケティングをしたり訪問をしたりすることにより営業を展開する(自社が顧客へ)

例文

We should make an effort to improve inbound marketing rather than focusing on outbound activities.
(アウトバウンド活動に焦点をあてるより、インバウンドマーケティングを改善する努力をすべきだ)

KPI:カギとなるパフォーマンス指標

Key Performance Indicatorの頭文字です。

ゴールや成功までの途中の目標値や経過値の定量的なパフォーマンス値です。

KPIと似た言葉にKGIがあります。

KGI:Key Goal Indicator

KGIはゴールや成功の目安となる定量的な値です。

最終ゴールや最終到達目標の指標となるものです。

例文

We set 1000 orders target in this year as KPI, while KGI is 5,000 orders in total by the end of next March.
(今年中の受注数1000をKPIとし、来年3月までの合計5000の受注がKGIです)

low hanging fruits:簡単に得られる成果

気にぶら下がっているリンゴの実

木からぶら下がって低い位置にある果実は簡単にもぎ取れます。

このイメージから、簡単に得られる成果をhanging fruitsと比喩して言います。

例文

We can get that sales order easily as low hanging fruits.
(あの受注は簡単に取れます)
 

Memorandum of Understanding :MoU

買い手と売り手、協業するパートナー会社間など、双方の了解事項を文書にしたものがMOUです。

本契約に進む前に、双方で合意事項を文書化し、取り交わすことでその後の準備や意思決定を進めるための証拠に役立ちます。

例文

We decided to exchange MoU to proceed with the planning of strategic alliance between two companies.
(2社間の戦略的アライアンスを進めるためにMoUを締結することに決めた)

micro influencer:マイクロインフルエンサー

SNSで一定(1000人~数万人以下)のフォローワーを持つ人です。

そういう人たちがSNSに投稿する商品やサービスのレビューが販売に影響を与えるため、influencerと呼ばれます。

例文

We need to take advantage of micro influencers to expand the promotion of the product in a cost-effective way.

Minutes of Meeting:議事録

打ち合わせの議事録、議事メモのことですね。

例文

I will send you all the minutes of meeting by tomorrow evening.
(明日の夕方までには議事録を送付します)

※英語の議事録の書き方やサンプルについては、こちらの記事で紹介しています。

英語の議事録の作成のコツ(サンプル付き)

NDA:機密保持契約

国内のビジネスでも最近は普通に使うことが多いです。

機密保持契約のことを"Non-disclosure agreement"の頭文字をとってNDAと言います。

例文

We need to contract NDA before elaborating on the product.
(製品の詳細を説明する前にNDAを締結する必要があります。)

 

pain point:問題点や弱点

組織や顧客の課題や弱点を示してpain pointを使います。

例文

One of the pain points of that customer is they do not have presence in Latin America.
(あの顧客の弱点のひとつは、南米でプレゼンスがないことだ)

ping someone:連絡を取る

ITで対抗のサーバーやPCなどにパケットが届くかどうかを確かめるコマンドであるpingを人と人の連絡にも使います。

ping 〇〇 で誰々に連絡を取る。

例文

I will try pinging him late this week.
(試しに今週末彼に連絡を取ってみます)

Pros & Cons:メリットとデメリット

Pros Consを記載したスライドのサンプル画像

ProsとConsを使ったスライド(例)

メリットとデメリットのことをPros & Consと言います。

別の言い方では、”advantage and disadvantage”などです。

例文

Let me explain pros and cons I analyzed for the plan to proceed.
(その計画を進めるにあたって、メリットとデメリットを説明させてください)

Quick Win:すぐに出る小さな成果

「すぐに出る小さな成果」のことです。

大きな仕事の場合、成果が出るまでに1年以上の期間が必要な場合もあります。

しかし、1年間の終わりまで何の成果もなくただ仕事を続けるより、途中で小さな成果を得られたほうがモチベーション的にも良いです。

そういう比較的早期に得られる小さな成果をQuick Winと呼びます。

例文

It became a quick win for this long term project.
(それはこの長期プロジェクトにとってすぐに得られた小さな成果となりました)

self-employment:個人事業主

個人事業主のことです。

企業に雇われずに個人としてフリーランスや事業主で働く人のことです。

例文

We will partner with some self-employments in this task.
(このタスクでは、数名の個人事業主と連携します)

silos:サイロ

組織間の"壁"のことです。

自組織のことはよく考えているが、他組織との連携が薄く、全体最適になっていないときに悪い意味でこの言葉を使います。

”縦割り組織”に近いですね。

"組織間の連携を深める"には"break down silos"を使います。

例文

We need to break down silos and communicate with the Design section more to make our company profit maximum.
(会社の利益を最大化するには、組織の垣根を壊し、設計部ともっとコミュニケーションをとらないといけない)

SME:中小企業

small and medium enterpriseのそれぞれの対単語の頭文字をとった言葉です。

EUでは従業員250人以下を、USでは500人以下を一般的にSMEの対象企業としています。

大企業は、"(Big)enterprise"などと言います。

例文

This product is targeted for SME.
(この製品は中小企業をターゲットにしています)

stakeholder:利害関係者

施策や取り組みに関わる”利害関係者”の意味で使います。

顧客、取引先、株主、従業員、住民など影響を及ぼしうる相手をすべて含みます。

例文

Before moving on to the project launch, the team need to investigate stakeholders standpoint and their pros & cons.
(プロジェクト立ち上げに移る前に、利害関係者のメリットとデメリットについて調査するひつようがあります)

synergy:シナジー(相乗効果)

2者間などの”相乗効果”のことを言います。

他社との協業においては、双方や当事者全員にメリットがあることが理想です。

このため、"Bring synergy between two companies!"などの言葉が協業検討の英語の会議などでよく出てきます。

例文

Apparently, there's quite a lot of synergy between the two companies in this collaboration project.
(明らかに、2社間の協業プロジェクトにはシナジーがたくさんあります)

sustainability:持続可能性

あるビジネスモデルや取り組みが長期間に渡って持続できるかどうかを議論するときなどに出てきます。

また、地球環境を維持するための用語としても最近は頻繁に出てきますね。

例文

We need to check the idea in terms of sustainability.
(そのアイデアを持続性の観点からチェックしなければならない)

takeaway:得た学び・収穫したもの

仕事で外国人とミーティングを行っている様子

ミーティングやセミナー、出張など自分が参加したイベントから得た収穫やためになったことを"takeaway"と言います。

例文

What is your takeaway from the trip to U.S. ?
(US出張から得たものはありましたか?)

TBD:未決定

メールやドキュメントの一部にTBDと書かれることがあります。

To be determined (これから決定します)の英語の頭文字です。

To be assigned(これから割り当てます)の略称のTBAもよく目にします。

  • Kick off meeting schedule
  • Date: September 21
  • Time: 1:00 PM
  • Venue: TBD

Tier:グループ勢力

Tierにはいくつかの使い方があります。

ピラミッド型の"階段状の層"のイメージです。

ある業界の勢力図を表したりするときに”Tier”を使うことがあります。

  • Tier1:業界をリードするトップグループ企業数社
  • Tier2:トップグループには及ばない中堅企業グループ
  • Tier3:その他のマイナーな会社など

また、1次請けをTier1、2次請けをTier2と呼んだりすることもあります。

その他、製造会社をTier 1、サプライヤーをTier 2などサプライチェーンのプレイヤーの役割の分類に使うこともあります。

例文

Typically, Tier 1 companies offer the most advanced processes in the supply chain.
(一般的に、Tier1の会社はサプライチェーンで最も発達したプロセスを提供します)

third party:第三者

自社、相手以外の第三者のことをthird partyと言います。

”当事者以外の”という意味で使われるケースが多いです。

例文

It is a third party product.
(それは当事者以外の第三者の製品です。)

viral marketing:口コミ・バズマーケティング

口コミやバズで拡散されるマーケティングのことです

SNS maketingとも言います。

例文

That company succeeded to acquire over a million views of the promotion video in a month by viral marketing.
(その会社は、口コミマーケティングでプロモーションビデオを1カ月で100万回以上再生できた)

まとめ

これらの用語の多くはマーケティングや営業、プロジェクト運営に関わる内容です。

知らない用語をチェックしておくと、実務にでてきたときにすぐに理解できますね。

僕は新しい言葉に触れたら、メモして自分用のリストを作っておくようにしています。

最後まで読んでくださりありがとうございました。

少しでも参考になれば幸いです。

 

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